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第1回|日本だけじゃない!世界には“価格崩壊グルメ”が普通に存在する

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うめちゃんのブログへようこそ!

 

プロフィール少し変えました。

 

2023年起業副業キャリア

カテゴリ週刊ランキング半年

1位、2024年7月ストアカ最高峰のプロバッチ獲得しました!

今年はトップ講師のみ選ばれる

ストアカアワード2024に

選ばれました!初受賞です。

本当にありがとうございます!


ストアカアワード2024

受賞しました!
【プロフィール】

現役サラリーマンで起業家。

サラリーマンでえらい目に会い、

30で一旦退職後に宅建資格

取得後、FPの勉強をして

一般で言われている年金、

貯蓄ではお金が足りない、

嘘なんだ、と気がつく。

将来資金が足りないことにつき、

再度サラリーマンをやりながら、

金融、不動産の勉強をしながら

コツコツ投資、事業を継続している

サラリーマン、事業家の二刀流。

日々感じた気付きをつらつらと

書いてます。

 

わたしのやってます

ストアカ、キャンプファイア

講座です。

 

ストアカ人気講座】

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第1回|日本だけじゃない!世界には“価格崩壊グルメ”が普通に存在する
日本に暮らしていると、知らず知らずのうちに
「安くて美味しい」は当たり前になっている。


100円台の菓子パン、回転寿司で家族全員が満腹、ランチで千円ステーキ。


海外からの観光客が驚くのも無理はない。
「日本は異常だ」とまで言われることもある。
しかし実は、世界に目を向けると日本以上に
“値段設定がバグっている”グルメ文化は数多く
存在する。

 

その最大のポイントは、「観光客向け」ではなく
「生活者向け」であることだ。


日本の激安パン屋や定食屋が、観光名所では
なく住宅街に多いのと同じで、海外の本当の
お得グルメも、空港近くや有名観光地には
ほとんど存在しない。


地元の人が毎日通う場所にこそ、驚くような
価格と味が共存している。


たとえばアジアでは、外食は贅沢ではなく日常だ。


共働きが当たり前、調理スペースが小さい
住宅事情、屋台文化の歴史。


こうした背景が「安く・早く・大量に」食を
提供する文化を作り上げた。


一方、ヨーロッパでは食文化の裾野が広く、
高級料理と庶民料理の距離が近い。


結果として「この国の基準」が、日本人の
感覚から見ると信じられないほど安く感じられる。


さらにアメリカは別の意味で衝撃的だ。価格
だけでなく量が常識外れ。ステーキ、ハンバーガー、BBQは、もはやスポーツに近い。


値段と満腹感のバランスだけで言えば、
日本以上にコスパが良いと感じる人も多いだろう。


このシリーズでは、日本の激安グルメに慣れきった私たちが、思わず「それ反則だろ…」と呟いて
しまうような、世界各地の“庶民派なのに強烈”な
グルメを紹介していく。


高級レストランではない。ガイドブックの星付きでもない。


しかし、その国のリアルな生活と価値観が、
皿の上にそのまま乗っている。そんな世界の
価格崩壊グルメの旅を、ここから始めたい。